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土井善晴
/ あつみまさこ
さいきんは土井善晴さんの料理本をよく借りてきます。
 
土井家のおいしいもん

教育テレビで見たときの語り口や
食べることへの姿勢、発言に共感し借りてきたのですが、
本の中にも共通した空気が感じられました。
とっても料理に精通していて、難しいことも全部吸収したうえで
「生きる」という単純で楽しいことから離れていない。
これは彼の言葉が関西弁なのも大きく影響していると思う。
関西特有の生きる強さ、みたいなものも。

日本のお米、日本のご飯

最近米と汁もの、というシンプルな食のありかたに興味があるので、
こちらもとてもよかったです。
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ワクワク秋の読書
/ あつみまさこ
さて、秋といえば・・・読書の秋。
 
いろんな小説を読もう〜、と、
短編集をたくさん借りてきました。
時間はたくさんあります。
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「王国」よしもとばなな
/ あつみまさこ
 
王国 よしもとばなな

さいきんまた小説づいてます。
よしもとばななさんのエッセイ?日記の文庫本が面白かったので、
小説も読んでみました。
どうやらシリーズものっぽいので、ゆっくりゆっくり読んでいこう。
あんまり読んだことないんですよね、よしもとばななさん。
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伝説のジャクリーン
/ あつみまさこ
 
伝説のジャクリーン カトリーヌパンコル

ファッションの世界ではお手本に挙げられることも多い「ジャッキー」。
彼女のその時々の状況に合わせたファッションは確かにとっても魅力的。
ファッションの与えるイメージをとてもよく利用(活用)しています。
このあたりはその後のファーストレディの先駆者ともいえましょう。

でも私としてはその経緯、なぜ、どうやって彼女は「ジャッキー」になったのか、
に興味がわきました。
そのあたりに迫った一冊。

時代背景や立場、周りの人間関係などが見えてくると
彼女の魅力がより増してきました。
それはまた悲しみを知ることなり。
エヴァーグリーンな魅力を持ち続ける人、というのは
その氷山の下にとてつもなく大きな悲しみや苦しみや苦悩や闘いや損をして、
初めて神様から魅力という宝物をいただけるのでしょう。

楽して愛される訳がありません。


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オムニバス、というのかな?
/ あつみまさこ

短編はあっという間に別世界へ連れて行ってくれます。
そんな所が一遍の音楽に似ているような気もします。
この2冊はあるテーマをもとに選ばれたオムニバス、アンソロジー?
ここから気になる作家がいないか探しています。

 
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着るということ
/ あつみまさこ

着るということ 水野 正夫

たまたま本に関するネットサーフィンをしていたら、見つけたもの。
1996年に出版された本だけれど、
今読んでも遜色のない普遍的な「着る哲学」がそこにはありました。 

洋服文化の発祥、成熟の地であるヨーロッパはもちろん、
ここ日本の文化との違い、共通点なども記されていて、
なるほどとうなずく個所も多数ありました。

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小説・江國香織
/ あつみまさこ
 
いつか記憶からこぼれおちるとしても 江國香織

脳味噌が小説づいているので、
聞いたことのある作家を片っ端から借りてみることに
江國香織は初めて読んだと思います
その作家を好きになるかどうかは
もう最初の一冊目で決まってしまう気がするけれど、
今回は少なくとも2冊まで読んで、判断しようかな?

今のところ先日の井上荒野の方が好みです
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言葉を纏う至福の時
/ あつみまさこ
梅雨の雨音のせいか、なぜか小説が読みたくなります
 
夜を着る    井上荒野

直木賞作家の井上荒野
こちらは短編集でした
正直今まで存在すらほとんど知らなかったのですが・・・
「切なさや哀しさ、苦さや甘さが潜んでいる」
「嘘や隠しごと、後ろめたさや棘」
「”秘めごと”のほうが、色っぽい」
そんな言葉がちりばめられたあるインタビュー記事を読んで
ぐっと興味がそそられたのです

夜を着る、このタイトルそそられます
あ〜こんな言葉を纏って、落ちていきたい
・・・何処に?

それにしても雨音と小説はとてもお似合い
しばらく小説読み漁る文学少女になりそうです
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八百万の神様について
/ あつみまさこ
 
神様や神道や古事記について

今年に入ってから、靖国神社へ行ったり、御朱印帳を手にしたり、
お伊勢さんへ行ったり、神様との接触が多い

知っているようで知らないことが多いので、
改めて本で頭を整理中です
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曽野綾子
/ あつみまさこ
すごい人、見つけちゃいました

曽野綾子さんの本

ここ数年で一番の出会いかも
ほんと、なんで今まで出会わなかったんだろう(本でね)?と思うくらい
むちゃくちゃ考え方が好き
というか、読みながら(うんうん)と相づち打ちまくり、共感しすぎて
ノートに書き留め切れないくらい

今後折に触れて彼女の言動をこちらで紹介したいと思います

 
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